学習指導案
| 単元名 | 着実にやり抜く強い意志 1-(2)「希望・勇気・強い意志」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 特別の教科 道徳 |
| 学習指導案 | 中・道徳指導案H24.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「彩の国の道徳」の中の資料「心の涼風」を使用し、自己肯定感や自尊感情の育成を目指した話合い中心の学習指導案です。(※ 総合教育センター平成24年度「学校間の接続に関する調査研究」において実施) |
| 単元名 | 真の友情 2-(3)「信頼・友情」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 6年 |
| 教科 | 特別の教科 道徳 |
| 学習指導案 | H27小道6年 ロレンゾの友達.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 資料「ロレンゾの友達」に登場する3人の人物の考えと自分自身の考えとを重ねながら話し合うことで、友達のことを考え、互いに信頼し、友情を深めようとする態度を育てることをねらった実践です。 |
| 単元名 | 目指そう!自立した食生活~安全な調理~ |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和5年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | 【中学校・家庭】1年(目指そう!自立した食生活~安全な調理~).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 題材を貫く課題を「安全でおいしいハンバーグ(=最強ハンバーグ)」とし、生徒が課題解決をしていく指導内容です。また、調理実習では、調理計画をしっかりと立てさせることで、生徒が主体となってハンバーグを調理します。調理実習では、ハンバーグの付け合わせに冷凍ブロコッリー及び乾燥マッシュポテトを使用することで加工食品の取り扱いも行っています。調理実習後は、調理計画を見直すことで、家庭での実践へ繋げる工夫も見られます。 |
| 単元名 | 発達障害・情緒障害通級指導教室 自立活動 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和4年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 特別支援学級 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【小学校・自立活動】発・情通級(心理的な安定等).pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 児童が精神的に安定して学習に取り組み、想いを自分の言葉で伝え、少しでも豊かな人間関係を構築できるようにという思いで作られた指導案です。この指導案では、「話を意識して聞き取るトレーニング」などSST(ソーシャルスキルトレーニング)を取り入れた授業を展開しています。継続した指導により、在籍学級でも通級指導教室でも安定して授業を受けられるようになるよい事例の指導案です。 |
| 単元名 | 発明!鉄棒で楽しもう |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和3年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | 【小学校体育】2年(発明!鉄棒で楽しもう).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 単元を通してどうしたら鉄棒を楽しむことができるかを子供たちに問い、子供たちが主体的に遊び方を考えられるようにしています。また、子供たちの関わりも豊富でお互いの良さを認め合える授業展開になっています。このように低学年期に運動の楽しさを十分に味わわせる授業を行うことで、運動好きな児童・生徒の育成にもつながります。 |
| 単元名 | 男声合唱を楽しもう |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 音楽 |
| 学習指導案 | H26高等学校音楽1年.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 音楽体験が少なかった生徒たちに合唱の素晴らしさを伝えようとした指導案です。音の聴取(4時間)⇒表現の工夫(2時間)⇒歌詞の内容や曲想の理解(2時間)⇒再度、表現の工夫(2時間)の流れで授業が進められます。 |
| 単元名 | 男声合唱の魅力を知り、その魅力を伝えよう |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 音楽 |
| 学習指導案 | 【高等学校・音楽】1年(男声合唱の魅力を知り、その魅力を伝えよう).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 本題材は男子校ならではの特性を効果的に引き出した実践です。卒業式での無伴奏男声四部合唱は校風を生かした取り組みであり、男声合唱の魅力を考えるためICTを活用し、生徒の声を多く取り入れています。特にリレーやハンドサイン学習、一次とラストのフォームアンケート活用においては、男子校ならではのよさに気づく質問があり、生徒の変容を感じ取りやすく、大変参考になります。お互いの声を聞き合う大切さやアンサンブルの楽しさ、他者との調和を実感する日々の取り組みが背景にある題材です。 |
| 単元名 | 生態系と生物の多様性 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和4年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 全般 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | 【高等学校・理科】2年(科学と人間生活 生態系とその保存).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 生物多様性やバイオームに関する映像やICTを活用した資料の調査等の探究から、生態系と生物の多様性、生態系のバランスの保全について理解させる実践です。話し合い、レポートの作成、発表を行うことで、「思考力・判断力・表現力等」を育成します。また、課題を設定し、小グループによる協働で学ぶ態度を育成することをねらいとし、事前に設定した評価基準にもとづいて「主体的に学習に取り組む態度」を評価しようとした取組です。 |
| 単元名 | 球技 ラグビーフットボール(ゴール型) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | R01高保体2年_球技(ゴール型:バスケットボール).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | ラグビーは、未経験者が多い単元です。そうした中でも、生徒の実態に合わせた指導計画を立て、丁寧な指導を実施されています。特に、特性であるコンタクトプレーを重視しています。 |
| 単元名 | 球技 「ゴール型 サッカー」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H27中保体2 球技(サッカー).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「ゴールを決める」「ゴールを守る」という基本を身に着けさせるとともに、力いっぱいボールを蹴ることを意識させ、仲間との教え合い、励まし合いから、技能を高め、協力することの大切さを身に付けさせるような工夫をしています。言葉がけを意識しています。 |