学習指導案
| 単元名 | 気持ちの切り替えに重点をおいた指導 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【小学校・自立活動】3年(気持ちの切り替えに重点を置いた指導).pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 障害による学習上または、生活上の困難を改善・克服することを目的とし、【4 環境の把握】と【6 コミュニケーション】を関連付けて取り組んだ自立活動の授業実践です。90分の授業の中で活動内容と時間配分を工夫し、静と動を上手に取り入れながら、本人の抱える困難さに対し的確にアプローチした授業となっています。 |
| 単元名 | 「集中して課題に取り組み、適切なコミュニケーション方法を身に付けるための学習」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 特別支援高等部 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【特支・自立活動】1年(集中して課題に取り組み、適切なコミュニケーション方法を身に付けるための学習).pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 障害による学習上または、生活上の困難を改善・克服することを目的とした「自立活動」の取組を通して「よりよく生活するために必要なことは何か」という視点で考えられた授業実践です。適切なコミュニケーションが取れるような課題設定や、実態に合わせた指導内容を工夫し取り組んだ授業となっています。 |
| 単元名 | もっとSステキな自分に、S好きな自分になって、T友達と仲良くなろう |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和6年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 特別支援学級 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【小学校・自立活動】456年(もっとステキな自分に、好きな自分になって、友達と仲良くなろう).pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 障害による学習上または、生活上の困難を改善・克服することを目的とした「自立活動」の内容項目【3 人間関係の形成(2)(3)(4)、6 コミュニケーション(5)】についての指導内容です。ソーシャルスキルトレーニングの手法を用いて体験的に学ぶ活動を通して、人との関係をつくったり、人との良好な関係を維持したりするための社会的スキルを獲得することをねらいとしている授業となっています。 |
| 単元名 | 自分の取扱い説明書を作成しよう |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和6年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 通級指導教室 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【中学校・自立活動】通級3年(自分の取扱い説明書を作成しよう).pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 障害による学習上または、生活上の困難を改善・克服することを目的とした「自立活動」の取組を通して「自己の特性理解を進めいくために必要なことは何か」という視点を基に考えられた指導内容です。また、他者視点をもち、生活や社会のスキルについて、生徒の実態に合わせた指導内容を考えて、静と動をバランス良く組み込んだ授業となっています。 |
| 単元名 | 集中力・コミュニケーション能力に課題のある児童の個別学習 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和5年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 通級指導教室 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【特別支援・自立活動】発達障害・情緒障害通級指導教室 学習指導案 .pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 障害による学習上または、生活上の困難を改善・克服することを目的とした「自立活動」の取組を通して「気持ちよく生活するために、今、必要なことは何か」という視点を大切にし、考えられた指導内容です。また、児童の実態に合わせた指導内容を時間の配分を考えて静と動が取り入れられて取り組んだ授業となっています。 |
| 単元名 | 側音化構音のある児童の指導 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和5年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 通級指導教室 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【特別支援・自立活動】難聴・言語障害通級指導教室 学習指導案 .pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 難聴・言語障害通級指導教室に通う児童の中で、「側音化構音」は、対象者が多い指導内容です。発音指導の基本となる舌の作り方を丁寧に段階を踏んで、課題音を解決するための指導へつながるように基本をしっかりと身に付けるための内容となっています。どの難聴・言語障害通級指導教室でも行われる指導内容です。 |
| 単元名 | 人との接し方(上手な断り方) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和5年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 特別支援学級 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【特別支援・自立活動】特別支援学級(中学校) 学習指導案.pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 特別支援学級における「自立活動」の授業で、自立活動のねらいである「2 心理的な安定」「3 人間関係の形成」「6 コミュニケーション」に関する内容が含まれた授業です。ロールプレイを通して自分の考えや意見を相手に意思表示できる内容となっています。日常生活の中で、すぐに取り組める実践です。 |
| 単元名 | 発達障害・情緒障害通級指導教室 自立活動 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和4年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 特別支援学級 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【小学校・自立活動】発・情通級(心理的な安定等).pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 児童が精神的に安定して学習に取り組み、想いを自分の言葉で伝え、少しでも豊かな人間関係を構築できるようにという思いで作られた指導案です。この指導案では、「話を意識して聞き取るトレーニング」などSST(ソーシャルスキルトレーニング)を取り入れた授業を展開しています。継続した指導により、在籍学級でも通級指導教室でも安定して授業を受けられるようになるよい事例の指導案です。 |
| 単元名 | 側音化構音のある児童の指導 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和4年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 特別支援学級 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【小学校・自立活動】難・言通級(側音化構音).pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 構音検査を行い、丁寧に児童の実態とその背景要因を把握した上で、課題を明確に示し、効果的な支援を施していることがよく分かる指導案です。 この指導案には、口唇周りと舌の脱力、呼気出しに取り組み、構音操作を改善していく展開となっている。「ポワンのお口」「ホットケーキのベロ」「かぜだしΘ」などユニークなワードを使い、子供が主体的に活動したくなる工夫が多く掲載されています。 |
| 単元名 | 手指の操作性と注視する力を高める学習 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和3年度 |
| 校種 | 特別支援小学部 |
| 学年等 | 4年 |
| 教科 | 自立活動 |
| 学習指導案 | 【特支・自立活動】手指の操作性と注視する力を高める学習 .pdf |
| 担当者 | 特別支援教育担当 |
| コメント | 「太田stageⅢ-2」や「NCプログラムー発達記録チャート」を活用して、丁寧に子供の実態とその背景要因を把握した上で、課題を明確に示し、効果的な支援を施していることがよく分かる指導案です。この指導案には、言語表出を高めるために、言葉によるやりとりでの成功体験を積ませ、気持ちや要求を適切に表現できるようになるまでの支援内容が掲載されています。 |