学習指導案
| 単元名 | 関数の利用 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | 【中学校・数学】3年(関数の利用).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 本指導案は、社会科で学ぶ市場経済のしくみと、数学科の一次関数の学習を有機的に結び付けた教科横断的な授業実践です。自動販売機の飲料価格の変化という身近な社会問題を題材に、生徒はデータを関数として捉え、予測や考察を行います。現代社会の見方と数学的な見方を往還させることで、現実の課題を多面的に捉え、数学の学びを生活へ生かす力の育成をめざしています。一次関数は2年生で学習しますが、社会科公民的分野との関連を踏まえ、3年生を想定した指導案となっています。 |
| 単元名 | 関数y=ax² |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和3年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | 【中学校数学】3年(y=ax2).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 関数y=ax²として捉えられる自動車の速度と制動距離の関係について、変化や対応の特徴を見いだし、表、式、グラフを相互に関連付けて考察し表現することができるようになることを目指した授業です。デジタル教科書や関数グラフソフトを活用して表やグラフを作成することで、生徒がじっくりと考える時間を確保しています。 |
| 単元名 | 「式の計算の利用」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | R01中数3年_式の計算の利用.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 不思議さ、面白さのある問題を設定し、因数分解を利用するよさや、その公式の中身にせまっていく実践です。問題に疑問を持たせることや、適用範囲を広げても成り立つことなど様々な工夫がなされています。 |
| 単元名 | 「図形の調べ方」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H29中数2年_図形の調べ方.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 既習を基に発展的な問題(星形の内角の和を求める問題)を、単に練習、習熟問題とし扱うのではなく、数学的な思考力・表現力を育成することをねらいとし、生徒の多様な考えを引き出す問題解決型の学習を展開する指導例です。 |
| 単元名 | 二次方程式(二次方程式の活用) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H27中数3年 二次方程式.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「正方形の辺上を等速で移動する2点と頂点で構成される三角形の面積を求める問題」をもとに、本時までに学習してきた二次方程式を活用することをねらいとした学習指導案です。 |
| 単元名 | 一次方程式 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H28中数1年_1次方程式.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 比例式を解くことを、本時の課題としています。既習事項を基に考え、発展問題に取り組むことを通して、数学的な技能を身に付けることをねらいとした実践です。 |
| 単元名 | 二次方程式 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H27中数3年 二次方程式.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「花壇(長方形)に通路をつくる」という面積に関する二次方程式の活用問題で本時を導入しています。多様な解決を比較検討したり、発展問題を解決したりすることを通して、既習の二次方程式を活用するよさを実感させることをねらいとした実践です。 |
| 単元名 | 図形の調べ方(証明の進め方) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H29中数2年_図形の調べ方.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 三角形の辺や角に着目し、2つの三角形が合同になることを証明し表現することを、本時の課題としています。既習事項を基に考え、他者の証明を読み取ることで、数学的な見方・考え方を働かせることをねらいとした実践です。 |
| 単元名 | 連立方程式の利用 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H30中数2年_連立方程式の利用.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 各調査をもとに生徒の実態にせまることで、実態に合った授業展開を行っています。また、ICTの活用や見通しをもたせるなどの主体的な学び、グループ活動の中で生徒の教え合いやまとめのなかで自己との対話をさせるなどの対話的な学びにより、深い学びへと結びつけています。 |