学習指導案
| 単元名 | 陸上競技(長距離走) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | 【中学校・保健体育】1年(陸上競技(長距離走)).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 「教科等横断的な視点に立った授業づくりに関する調査研究」における実践事例です。長距離走への苦手意識を払拭し、豊かなスポーツライフを実現するため、他教科(衣服の素材/家庭科・音楽のリズム/音楽科・色彩の効果/美術科)などの知見を単元計画に導入。「衣服の選択」や「リズム」といった多角的な視点から走ることを捉え直し、掲示物や学習カードを用いて生徒の関心を高めています。自己の生活と運動を結び付け、生涯スポーツの基礎を培うための工夫が凝らされた指導案です。 |
| 単元名 | 武道(柔道) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | 【中学校・保健体育】2年(武道(柔道)).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 中学校2年生の柔道において、ICT端末を活用した動画分析により、自らの動きを客観的に捉えさせる実践です。練習や試合の様子を撮影し、班で「良かった点」や「改善点」を話し合うことで、課題解決に向けた「思考・判断・表現」の力を育んでいます。また、「相手の動きに応じた基本動作」の習得を重視し、受け身等の安全指導を徹底。伝統文化としての柔道の特性に触れつつ、生徒が恐怖心なく安心して攻防の楽しさを味わえるよう工夫された、武道指導の実践事例です。 |
| 単元名 | 「球技 ドッヂビー」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 特別支援学級 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | R01中教科別体全般_球技(ドッジビー).pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 体の動きのぎこちない生徒に対して、ドッヂビーという教具を使うことで、投げる捕る動作を自然に身に付けさせる学習展開となっています。基礎技能を確実に習得させた上で、ペアで楽しんだり、ゲーム化したりしながら、どの子も楽しめる工夫が散りばめられています。 |
| 単元名 | 「健康な生活と疾病の予防」(保健) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | R01中保体3年_保健(健康な生活と疾病の予防).pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 本単元では、人間の健康は、主体と環境がかかわり合って成り立つこと、健康を保持増進し、疾病を予防するためには、それにかかわる要因に対する適切な対策があることについて考えていく内容です。本時では、知識構成型ジグソー法を取り入れて、協調学習を進めています。 |
| 単元名 | 「球技(ネット型・バレーボール)」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | R01中保体3年_球技(バレーボール).pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 本単元では、仲間との関わりの中で、学習した知識や技能を活用し、協働的に課題を解決することで全員をチームに貢献させることをねらっています。また、得意・不得意なども踏まえながら、生涯にわたってバレーボールに親しむ方法を一人一人に考えさせています。本時では、空いた場所に打ち返すことをチームで連携しながらねらっています。 |
| 単元名 | 球技 「ゴール型 サッカー」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H27中保体2 球技(サッカー).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「ゴールを決める」「ゴールを守る」という基本を身に着けさせるとともに、力いっぱいボールを蹴ることを意識させ、仲間との教え合い、励まし合いから、技能を高め、協力することの大切さを身に付けさせるような工夫をしています。言葉がけを意識しています。 |
| 単元名 | 武道(柔道) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H30中体3年_武道(柔道).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 柔道の特性を味わわせられるよう、攻防においてどのようにしたら相手を崩して技を繰り出せるかを思考させていく授業を展開しています。本授業では、自己の課題を明確にし、試行錯誤しながらグループで協力して課題解決を目指しています。 |
| 単元名 | 陸上競技(長距離走) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H30中体1年_陸上競技(長距離走).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 自ら学び、主体的な活動を行わせるために、各自に目標や課題を設定させ、解決方法を提示したり、思考させたりすることで体力や記録の向上を図ります。本授業ではLSDとインターバル走を取り入れて自分のペースを守りながら走ることを目指しています。 |