学習指導案
| 単元名 | 食材にこだわる(内容B食生活と自立) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | H27中技家(家)1年 食材にこだわる.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「内容B食生活と自立」の(2)ア,ウについて題材を設定し、加工食品の選択をする実践です。食品の表示等に対する知識を基に、多面的に比較・検討しながら、適切な解決策を見いださせていきます。 |
| 単元名 | 食べて元気に |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和5年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 5年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | 【小学校・家庭】6年(食べて元気に).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 児童主体が難しい「栄養学習」を児童が主体的に取り組んでいる指導内容です。児童は、食育を通して多くの栄養についての知識をもっています。今まで身に付けてきた食育の知識をフル活用して、食品の栄養的な特徴及び身体に必要な栄養素の種類と主な働きについて学んでいきます。栄養についての専門的な内容については、栄養教諭を活用し、児童の考えや質問に対応していきます。学習内容の定着が課題となっている「栄養学習」を食育とコラボし、家庭科と食育の両面でアプローチしたところが工夫となっています。 |
| 単元名 | 調理実習「西洋料理」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | H29高家3年_調理実習「西洋料理」.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 反転学習を取り入れた実践です。ホワイトソースの作り方、応用を学ぶ実習になっています。反転学習の動画(URL又はQRコードより検索)の紹介もあります。 |
| 単元名 | 目指そう!自立した食生活~安全な調理~ |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和5年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | 【中学校・家庭】1年(目指そう!自立した食生活~安全な調理~).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 題材を貫く課題を「安全でおいしいハンバーグ(=最強ハンバーグ)」とし、生徒が課題解決をしていく指導内容です。また、調理実習では、調理計画をしっかりと立てさせることで、生徒が主体となってハンバーグを調理します。調理実習では、ハンバーグの付け合わせに冷凍ブロコッリー及び乾燥マッシュポテトを使用することで加工食品の取り扱いも行っています。調理実習後は、調理計画を見直すことで、家庭での実践へ繋げる工夫も見られます。 |
| 単元名 | 消費者問題と消費者の権利 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | R01高家1年_消費者問題と消費者の権利.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 消費者問題について、生徒の身近な携帯電話で使われている無料アプリの利用規約を用いて、生徒の興味・関心を高めながら、主体的な意思決定を育成する授業展開となっています。 |
| 単元名 | 栄養のバランスを考えた食事を作ろう |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 6年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | 小・家庭科指導案H24.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 目的に合った物の選び方や買い物について、購入した物の品質や価格、使ってみた感想などの情報を基に考えたり工夫したり、言語活動を取り入れた学習指導案です。 |
| 単元名 | 材料と加工の技術 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和6年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | 【中学校・技術】1年(材料と加工の技術).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 本授業では、制約条件の中で問題解決のアイデアを出し、製作を通して技術を学びます。時間内に完成するように設計し、試行錯誤しながら、粘り強く課題に取り組む力を育みます。 学習内容は、小学校での既習内容や生活体験と関連付け、社会と技術の繋がりを実感できる内容です。社会の技術開発と課題解決の共通点に気付き、技術による問題解決を自分事として捉え、持続可能な社会の構築に貢献できる人材の育成を目指します。 |
| 単元名 | 技術を活用して災害時の問題を解決できるシステムをつくろう |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和5年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | 【中学校・技術】3年(技術を活用して災害時の問題を解決できるシステムをつくろう).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 当センター「教科等横断的な視点に立った授業づくりに関する調査研究」の一環として実施した授業です。内容「D情報の技術」の学習において、災害という特殊な環境を想定することで、システムの自動化の重要性を理解し、限られたセンサで出力の制御を考えながら課題解決能力を育成する授業内容です。micro-bitを用いたプログラミングでは、課題の解決策となる計測・制御システムを構想し、大まかな動作を具体化していきます。技術分野だけでなく、理科や社会などの知識も活用し、統合的な問題解決に取り組みます。 |
| 単元名 | 情報の技術 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和6年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | 【中学校・技術】3年(情報の技術).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 本授業では、スマート農業のシステムモデル制作を通して、情報の技術とこれまでの学習を統合的に活用して問題を解決してく力を養います。センサやアクチュエータを使用し、スマート農業の模型を製作。身近なプログラムを例に、その仕組みを理解し、生活に役立つための計測・制御システムを開発します。 課題解決では、情報の技術だけでなく、他の内容で学んだ知識や技能を活用し、統合的な問題解決を体験。学習した知識・技能を生活に生かそうとする態度を育て、未来の技術発展を主体的に支える人材の育成を目指します。 |
| 単元名 | 必勝!太田ひがリンピック(体つくり運動-体力を高める運動) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 6年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | H26 小学校 体育 6年.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 小学校の発達の段階に応じて、体の柔らかさ及び巧みな動きを高めるための運動を主体としながら、中学校への接続も考え、動きを持続する能力を高めるための運動も取り組んでいます。 教材や学習過程を工夫し、児童が相互に関わりながら、主体的に体力を高めようとする授業展開になっています。 |