学習指導案
| 単元名 | 高く!大きく!力強く!!伝統の跳び箱運動(跳び箱運動) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 6年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H30小体6年_高く!大きく!力強く!!伝統の跳び箱運動(跳び箱運動).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 6年間の技能系統表をもとに、児童へ確実に技能保障をするために、各学年の指導内容を明確にして授業展開をしています。本授業では、「跳び箱ハンドブック」の活用、場の工夫、学習形態の工夫をして、大きな台上前転から首はね跳び、頭はね跳びの習得を目指しています。 |
| 単元名 | 陸上競技(長距離走) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H30中体1年_陸上競技(長距離走).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 自ら学び、主体的な活動を行わせるために、各自に目標や課題を設定させ、解決方法を提示したり、思考させたりすることで体力や記録の向上を図ります。本授業ではLSDとインターバル走を取り入れて自分のペースを守りながら走ることを目指しています。 |
| 単元名 | 陸上競技(長距離走) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | 【中学校・保健体育】1年(陸上競技(長距離走)).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 「教科等横断的な視点に立った授業づくりに関する調査研究」における実践事例です。長距離走への苦手意識を払拭し、豊かなスポーツライフを実現するため、他教科(衣服の素材/家庭科・音楽のリズム/音楽科・色彩の効果/美術科)などの知見を単元計画に導入。「衣服の選択」や「リズム」といった多角的な視点から走ることを捉え直し、掲示物や学習カードを用いて生徒の関心を高めています。自己の生活と運動を結び付け、生涯スポーツの基礎を培うための工夫が凝らされた指導案です。 |
| 単元名 | 発明!鉄棒で楽しもう |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和3年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | 【小学校体育】2年(発明!鉄棒で楽しもう).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 単元を通してどうしたら鉄棒を楽しむことができるかを子供たちに問い、子供たちが主体的に遊び方を考えられるようにしています。また、子供たちの関わりも豊富でお互いの良さを認め合える授業展開になっています。このように低学年期に運動の楽しさを十分に味わわせる授業を行うことで、運動好きな児童・生徒の育成にもつながります。 |
| 単元名 | 球技 ラグビーフットボール(ゴール型) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | R01高保体2年_球技(ゴール型:バスケットボール).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | ラグビーは、未経験者が多い単元です。そうした中でも、生徒の実態に合わせた指導計画を立て、丁寧な指導を実施されています。特に、特性であるコンタクトプレーを重視しています。 |
| 単元名 | 球技 「ゴール型 サッカー」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H27中保体2 球技(サッカー).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「ゴールを決める」「ゴールを守る」という基本を身に着けさせるとともに、力いっぱいボールを蹴ることを意識させ、仲間との教え合い、励まし合いから、技能を高め、協力することの大切さを身に付けさせるような工夫をしています。言葉がけを意識しています。 |
| 単元名 | 武道(柔道) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H30中体3年_武道(柔道).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 柔道の特性を味わわせられるよう、攻防においてどのようにしたら相手を崩して技を繰り出せるかを思考させていく授業を展開しています。本授業では、自己の課題を明確にし、試行錯誤しながらグループで協力して課題解決を目指しています。 |
| 単元名 | 武道(柔道) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | 【中学校・保健体育】2年(武道(柔道)).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 中学校2年生の柔道において、ICT端末を活用した動画分析により、自らの動きを客観的に捉えさせる実践です。練習や試合の様子を撮影し、班で「良かった点」や「改善点」を話し合うことで、課題解決に向けた「思考・判断・表現」の力を育んでいます。また、「相手の動きに応じた基本動作」の習得を重視し、受け身等の安全指導を徹底。伝統文化としての柔道の特性に触れつつ、生徒が恐怖心なく安心して攻防の楽しさを味わえるよう工夫された、武道指導の実践事例です。 |
| 単元名 | マット運動(器械運動) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 4年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H30小体4年_マット運動(器械運動).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 児童の実態を踏まえ、段階的な技の系統性を明確にし、指導計画を工夫することで技能向上を図っています。課題の柱を「側方倒立回転」とし、色テープを活用して、遠くからの踏み切りを誘発し、腰を伸ばした姿勢で回転できる動きを目指しています。 |
| 単元名 | マット運動 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和2年度 |
| 校種 | 特別支援高等部 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | R02特高体2年_マット運動.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | アンケートを通して生徒の実態を把握し、どのような力を生徒に身に付けさせたいかが単元を通して明確にされている。体育ファイルやルーブリックを活用し、自分が取り組むための学習を視覚的に理解できるような工夫がされている。また、学習の様子をiPadで撮影し、授業の終わりに映像を見て振り返りを行っている。生徒一人一人が意欲的に取り組む姿が印象的でした。なお、指導案の詳細は担当までご連絡ください。 |