学習指導案
| 単元名 | 2次関数(2次不等式) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和4年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | 【高等学校・数学】1年(数学Ⅰ 2次不等式).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 2次不等式は生徒にとって理解しにくい内容でもありますが、知識構成型ジグソー法を用いて、生徒の「学ぶ力」を引き出し「主体的・対話的で深い学び」を実践されており、非常に参考になります。2次不等式の解の意味を理解させ、2次不等式の解を求めることができるようにするとともに、グラフを活用することのよさを生徒が認識できるよう、ICTを効果的に活用している場面もあり、指導の工夫がされた授業実践です。 |
| 単元名 | 2年1組と1年1組がもっとなかよくなる会をしよう |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 特別活動 |
| 学習指導案 | H27小特1年 2年1組と1年1組がもっとなかよくなる会をしよう.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | ペア学級である2年1組ともっとなかよくなりたいとの思いから提案された議題について、遊びの内容、なかよくなる工夫、係分担について話し合った学級活動の実践です。 |
| 単元名 | 1年1組野鳥学会で研究結果を発表しよう「『言葉』をもつ鳥、シジュウカラ」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和4年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 国語 |
| 学習指導案 | 【中学校・国語】1年 1年1組野鳥学会で研究結果を発表しよう .pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 言語活動の工夫により、生徒が協働的な学びの中で「読むこと」の力を高めることができるように構想された単元です。発表原稿や補助スライドを作成する際には、「手書き」と「タブレット端末の活用」を選択することができ、自分に合った学習ツールを生徒自身が考えて決定する環境を整えています。 |
| 単元名 | 食材にこだわる(内容B食生活と自立) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 家庭・技術家庭 |
| 学習指導案 | H27中技家(家)1年 食材にこだわる.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「内容B食生活と自立」の(2)ア,ウについて題材を設定し、加工食品の選択をする実践です。食品の表示等に対する知識を基に、多面的に比較・検討しながら、適切な解決策を見いださせていきます。 |
| 単元名 | 頭脳で勝負!体育祭で勝利をつかむため、記録分をまとめよう。 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和2年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 国語 |
| 学習指導案 | R02中国1年_シカの『落穂拾い』.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 「シカの落ち穂拾い」―フィールドノートの記録から体育祭の練習を記録にとり、記録文にまとめるために、説明的文章を読んで筆者の書き方の工夫を読み取るという学習展開です。事実(図表)と意見の書き方を捉えながら、図表の有用感を実感できる工夫がされています。魅力的な言語活動により、生徒の主体的な学びを引き出し、思考・表現する必然性が生まれています。 |
| 単元名 | 音色の違いを味わおう |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和5年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 音楽 |
| 学習指導案 | 【高等学校・音楽】1年(音楽Ⅰ 音色の違いを感じ取ろう).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 生徒が本時に思考・判断のよりどころとなる主な音楽を形づくっている要素を「音色」に絞ることにより、主体的・対話的で深い学びの実現を図った鑑賞の実践です。 教材は、C.ドビュッシー作曲の「月の光」です。本来の演奏楽器はピアノですが、あえて6種類の楽器による演奏を鑑賞し、聴き比べをさせることで、「音色」を知覚・感受しやすくする工夫をしています。また、音楽の日常化を図るためにまとめに新たな取組(CМに起用するBGМ決め)を取り入れた意欲的な内容になっています。 |
| 単元名 | 陸上競技(長距離走) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | H30中体1年_陸上競技(長距離走).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 自ら学び、主体的な活動を行わせるために、各自に目標や課題を設定させ、解決方法を提示したり、思考させたりすることで体力や記録の向上を図ります。本授業ではLSDとインターバル走を取り入れて自分のペースを守りながら走ることを目指しています。 |
| 単元名 | 陸上競技(長距離走) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | 【中学校・保健体育】1年(陸上競技(長距離走)).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 「教科等横断的な視点に立った授業づくりに関する調査研究」における実践事例です。長距離走への苦手意識を払拭し、豊かなスポーツライフを実現するため、他教科(衣服の素材/家庭科・音楽のリズム/音楽科・色彩の効果/美術科)などの知見を単元計画に導入。「衣服の選択」や「リズム」といった多角的な視点から走ることを捉え直し、掲示物や学習カードを用いて生徒の関心を高めています。自己の生活と運動を結び付け、生涯スポーツの基礎を培うための工夫が凝らされた指導案です。 |
| 単元名 | 身のまわりの現象(音の世界) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H30中理1年_身のまわりの現象(音の世界).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「救急車のサイレンの音が変わるのはなぜか?」を単元を貫く問いとして設定するとともに、知識構成型ジグソー法による協調学習により、単元の学習の見通しや学びの必然性をもたせています。また、学習内容を日常生活へ活用させる場面を設定し、知識の体系化を図る工夫をしています。 |
| 単元名 | 販売実習を成功させよう! |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 作業学習 |
| 学習指導案 | 特別支援 作業学習 (1).pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 知的障害学級と自閉・情緒学級合同による作業学習「販売実習を成功させよう」の授業です。主たる作業だけではなく、その前後の挨拶や話を聞く態度、発表の仕方など丁寧に指導しています。 |