学習指導案
| 単元名 | 2次関数(2次不等式) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和4年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | 【高等学校・数学】1年(数学Ⅰ 2次不等式).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 2次不等式は生徒にとって理解しにくい内容でもありますが、知識構成型ジグソー法を用いて、生徒の「学ぶ力」を引き出し「主体的・対話的で深い学び」を実践されており、非常に参考になります。2次不等式の解の意味を理解させ、2次不等式の解を求めることができるようにするとともに、グラフを活用することのよさを生徒が認識できるよう、ICTを効果的に活用している場面もあり、指導の工夫がされた授業実践です。 |
| 単元名 | 正多面体とオイラーの多面体定理(図形の性質) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | R01高数1年_図形の性質.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 事実のみの確認で終えてしまいそうな題材である正多面体を、オイラーの多面体定理と関連付けながら、多面的・多角的に考察し、概念の意味理解を促し、深い学びを実現する指導案です。プレゼンテーションソフトを利用することで、効率的な授業を展開しています。 |
| 単元名 | 図形と計量 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H26高等学校数学1年.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 三角形の面積を求める分野で、二辺とその間の角度が分かっている場合と三辺の長さが分かっている場合に三角形の面積を求める問題の学習指導案です。 |
| 単元名 | 一次方程式 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H28中数1年_1次方程式.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 比例式を解くことを、本時の課題としています。既習事項を基に考え、発展問題に取り組むことを通して、数学的な技能を身に付けることをねらいとした実践です。 |
| 単元名 | ユークリッドの互除法(整数の性質) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H29高数1年_整数の性質.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 生徒が理解しにくいユークリッドの互除法の原理とその仕組みについて、長方形を効果的に利用して理解させ、2数の最大公約数を求められるようにプログラムされています。 |
| 単元名 | ひきざん |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和4年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | 【小学校・算数】1年ひきざん .pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 日常生活からの数学化を意識した単元計画の工夫をしています。単元を貫く探究課題を設定することで、学びの必然性や学習意欲の持続を促し、主体的な学びを目指しています。さらに、教科横断的な視点により、生活科と関連した単元計画となっています。本時では、児童に身近な場面設定による問題提示の工夫や、ICT、ブロック操作などを適切な場面で活用する指導の工夫がされた授業実践です。 |
| 単元名 | 「データ分析」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | H25 数学 1年.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | いろいろな統計データから、集団的な特徴を調べ、それらを散布図に表したり、相関関係を求めてデータ間の相関を把握し、説明できるようにします。協調学習の手法による授業法を行い、主体的にデータを分析する力を養う指導案です。 |
| 単元名 | 「ひきざん」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | R01小算1年_ひきざん.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 11~18の2位数から1位数を引く場面の、繰り下がりのある減法についての実践です。児童の実態をアンケートを用いて正確に把握しているので、予想される生徒の反応がとても的確です。減減法や減加法について、児童に定着しやすい言葉でまとめていたり、それぞれのよさを伝えていたりしています。 |
| 単元名 | 「くり上がりのあるたし算の筆算」「課題学習」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | R01小教科別算全般_くり上がり.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 学年の異なる学習集団に対して、個別の課題を持たせ、全体指導と個別指導のメリハリのある授業展開です。また、「予想される児童の反応」が一人一人細かく書かれており、個に応じた支援がなされている指導案です。 |