学習指導案
| 単元名 | 「ひきざん」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | R01小算1年_ひきざん.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 11~18の2位数から1位数を引く場面の、繰り下がりのある減法についての実践です。児童の実態をアンケートを用いて正確に把握しているので、予想される生徒の反応がとても的確です。減減法や減加法について、児童に定着しやすい言葉でまとめていたり、それぞれのよさを伝えていたりしています。 |
| 単元名 | 「球技 ドッヂビー」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 特別支援学級 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | R01中教科別体全般_球技(ドッジビー).pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 体の動きのぎこちない生徒に対して、ドッヂビーという教具を使うことで、投げる捕る動作を自然に身に付けさせる学習展開となっています。基礎技能を確実に習得させた上で、ペアで楽しんだり、ゲーム化したりしながら、どの子も楽しめる工夫が散りばめられています。 |
| 単元名 | 「写真立て作り」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 特別支援学級 |
| 教科 | 作業学習 |
| 学習指導案 | R01中作全般_写真立て作り.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 各生徒に仕事の役割を明確にさせて、スムーズに学習に取り組むことのできるように工夫された作業学習の指導案です。作業場所を構造化したり、一つの一つの活動に対して、きめ細やかな支援をしたりすることで、どの班も意欲的に作業に取り組むことができる授業展開となっています。 |
| 単元名 | 「くり上がりのあるたし算の筆算」「課題学習」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 算数・数学 |
| 学習指導案 | R01小教科別算全般_くり上がり.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 学年の異なる学習集団に対して、個別の課題を持たせ、全体指導と個別指導のメリハリのある授業展開です。また、「予想される児童の反応」が一人一人細かく書かれており、個に応じた支援がなされている指導案です。 |
| 単元名 | 「長く続いた戦争と人々のくらし」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 6年 |
| 教科 | 社会・地理歴史・公民 |
| 学習指導案 | R01小社6年_戦争とくらし.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 問題解決的な学習を通して、長く続いた戦争はどうして起こり、人々の生活はどのように変わったのかを追究する授業展開です。 第1時において、戦争が始まるに至った経緯に関心をもたせるために、原爆ドームに関する写真を比較させたり、埼玉県の空襲の様子や食べ物の変化を捉えさせたりして、児童とともに学習問題を設定していきます。 |
| 単元名 | 「球技」ゴール型(バスケットボール) |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | R01高保体2年_球技(ゴール型:バスケットボール).pdf |
| 担当者 | |
| コメント | バスケットボールにおいて,生徒が主体的に学習に取り組むための授業の工夫がされており,基本技能習得のためのドリルやシュート練習がシステマティックに構成されています。ICTを活用し,生徒の視覚から知識を身に付けさせることで技能の育成を目指した学習指導案です。 |
| 単元名 | 「現代社会と健康」応急手当 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 体育・保健体育 |
| 学習指導案 | R01高保体1年_保健(応急手当).pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 知識構成型ジグソー法を活用した応急手当の学習指導案です。 |
| 単元名 | "From Child to Adult: When do you change?" |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 外国語・外国語活動 |
| 学習指導案 | R01高外コ英Ⅰ_From Child to Adult.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 所属校のCan-doリストに基づき、どのような生徒を育てたいかをしっかり決め、そのために年間を通してどんな計画であるか。さらにこの単元ではどこまでを目標とするか。この時間ではどこまでできればよいか。生徒像を明確にしながら、広い視野で計画を立てているところが、とてもよくできていて、指導案を作成する上で参考になります。 |
| 単元名 | 少子高齢社会における社会保障の充実・安定化 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 全般 |
| 教科 | 社会・地理歴史・公民 |
| 学習指導案 | R01高公民_社会保障を受けるべき対象はどこか.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 新学習指導要領で実施される「公共」を見据え、社会保障制度に関する一連の学習を通して、社会に参画するための資質を養うことを狙いとした単元構成案の中で、知識攻勢型ジグソー法を用いて社会保障を受けるべき対象について考える学習指導案です。 |
| 単元名 | 社会保障制度の課題 |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和元年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 全般 |
| 教科 | 社会・地理歴史・公民 |
| 学習指導案 | R01高公民_社会保障制度の課題.pdf |
| 担当者 | |
| コメント | 新学習指導要領で実施される「公共」を見据え、社会保障制度に関する一連の学習を通して、社会に参画するための資質を養うことを狙いとした単元構成案の導入となる指導案です。 |