学習指導案データベース

学習指導案

単元名 かしこく・楽しく・短時間で汚れ撃退!「きれいにしよう クリーン大作戦」
掲載年度 平成30年度以前
校種 小学校
学年等 6年
教科 家庭・技術家庭
学習指導案  H25 家庭 6年.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  なぜ汚れるのか、何のために掃除をするのかを知り、その場に合った掃除の仕方を考え工夫して、身の回りを快適にすることができる能力を育てていく授業が展開されています。
単元名 かたづけよう 身の回りの物
掲載年度 平成30年度以前
校種 小学校
学年等 5年
教科 家庭・技術家庭
学習指導案  H28 小家6年_かたづけよう.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  家庭科で、初めて整理・整頓について学習を行う場合の題材です。実際に、机の引き出しを整理・整頓することで整理・整頓のポイントやよさを理解し、整理・整頓ができるようにさせるための実践です。
単元名 くらべてよもう・ずかんをつくろう
掲載年度 平成30年度以前
校種 小学校
学年等 1年
教科 国語
学習指導案  H29小国1年_くらべてよもう・ずかんをつくろう.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  児童に学習用語の指導を通して「読みの観点」を習得させることをねらいとした学習指導案です。「問い」と「答え」という学習用語に注目させ、事例の共通点を探しながら読み取り、それらを踏まえて図鑑作りに取り組みます。
単元名 この物語「〇〇な話」、どんな話?
掲載年度 平成30年度以前
校種 小学校
学年等 4年
教科 国語
学習指導案  H28小国4年_この物語「○○な話」、どんな話?.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  「物語を読む観点」を児童に伝え、観点を活用して物語の「中心人物」の心情を読み取る実践です。「物語が誰によって語られているか」という「視点」を観点の中心とし、中心人物の視点で心情の変化を読み取ります。
単元名 これからの工業生産とわたしたち
掲載年度 平成30年度以前
校種 小学校
学年等 5年
教科 社会・地理歴史・公民
学習指導案  H27小社5年 わたしたちの生活と工業生産.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  日本の工業生産に従事している人々の工夫や努力、工業生産を支える貿易や運輸などの働きを調べる内容です。環境問題、輸入や輸出などのいくつかの視点でジグソー学習を取り入れた実践です。
単元名 これからの食料生産とわたしたち
掲載年度 平成30年度以前
校種 小学校
学年等 5年
教科 社会・地理歴史・公民
学習指導案  H27小社5年 わたしたちの生活と食料生産.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  日本の食料自給率についての現状と取組を統計資料等から読み取っていく授業です。観察・資料活用の技能の育成に着目した実践です。
単元名 こんないす あったらいいな
掲載年度 平成30年度以前
校種 小学校
学年等 2年
教科 図画工作・美術・工芸
学習指導案  H27小図工2年 こんないす.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  近代美術館との連携を生かした鑑賞授業の実践です。暮らしの中の作品について、学習を組み立てています。製作活動にもつなげています。
単元名 ごちそうパクパク大作戦!体も心もまんぷく動物園(ゲーム・ボールゲーム)
掲載年度 令和7年度
校種 小学校
学年等 1年
教科 体育・保健体育
学習指導案  【小学校・体育】1年(ごちそうパクパク大作戦!体も心もまんぷく動物園!!(ゲーム・ボールゲーム)).pdf
担当者 教職員研修担当
コメント  「ヘビさんポーズ」「ゴリラさんスロー」など、動きのポイントを動物のイメージ言葉で翻訳し、低学年児童が直感的に理解できるよう工夫しています。また、「エプロン型教具」や「ブルーシート」を活用し、誰もが「捕る」成功体験を味わえる環境を構成。さらに、単元前半で身に付けた「投げる・捕る」動きを、後半のゲームで統合・活用する段階的な学習過程を構築しています。児童が技能の向上を実感しながら、安心してゲームの楽しさに没頭できる、低学年指導のモデルとなる実践です。
単元名 せつめいのくふうについて話し合おう 「すがたをかえる大豆」
掲載年度 平成30年度以前
校種 小学校
学年等 3年
教科 国語
学習指導案  H27小国3年 せつめいのくふう.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  「食べ物のひみつブック」を書くことを学習のゴールとし、「すがたをかえる大豆」という教材文を、書き方の工夫を見つけながら読む、という複合単元により、「読むこと」と「書くこと」の能力の育成をねらいとする実践です。
単元名 せんりつの重なりを感じ取ろう
掲載年度 令和6年度
校種 小学校
学年等 4年
教科 音楽
学習指導案  【小学校・音楽】5年(せんりつの重なりを感じ取ろう).pdf
担当者 教職員研修担当
コメント  本題材では、自分の言葉で楽曲のよさを表すことが難しい児童に向けて、鑑賞「ファランドール」より旋律の重なり合う面白さに注目して表現と鑑賞を関連させ、ICTを活用した提示のタイミングはとても参考になります。 特に、音楽の特徴を捉えて気づいたことや感じたことを言葉でまとめる活動において、学びの接続を図りながら児童が実感をもって、対話を深めていける実践となっています。自らの考えを引き出すICTの活用や、「音楽を形づくっている要素」をしぼり、求める姿を明確にしたところは特に参考にしたい部分です。