学習指導案
| 単元名 | 電流とそのはたらき |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H29中理2年_電流とそのはたらき.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 生徒が電流に関する基礎的な知識・技能を確実に獲得できるよう、単元を学習内容のまとまりでいくつかに分割した「モジュール」によって、課題解決に取り組める単元設計となっています。また、リトル・ティーチャーシステムを取り入れ、生徒同士の学び合いを促進する実践です。 |
| 単元名 | 金属イオンの分離と確認 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H28高理3年_金属イオンの分離と確認.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 実験を通して、分属試薬を用いた陽イオンの系統的分離について学ぶ内容になっています。また実験技術の習得も目的になります。 |
| 単元名 | 運動とエネルギー |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H26中学校理科3年.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 力が働いたときの運動の様子と力が働かないときの物体の運動の様子を比較することにより、等速直線運動について理解を深めることをねらいとした学習指導案です。 |
| 単元名 | 身のまわりの現象(音の世界) |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H30中理1年_身のまわりの現象(音の世界).pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 「救急車のサイレンの音が変わるのはなぜか?」を単元を貫く問いとして設定するとともに、知識構成型ジグソー法による協調学習により、単元の学習の見通しや学びの必然性をもたせています。また、学習内容を日常生活へ活用させる場面を設定し、知識の体系化を図る工夫をしています。 |
| 単元名 | 芳香族化合物の分離方法を考察する |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H25 化学 3年.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 有機化学の分野の、知識構成型ジグソー法を用いた協調学習の授業案です。まとめの時間では、クロストークの時間として間違った発表をしても他の班の発表から間違いに気付くことも踏まえ、授業を展開しています |
| 単元名 | 科学と人間生活「物質の科学『材料とその利用』」 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 1年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H26 高校 理科 1年.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 新課程より開始された「科学と人間生活」の身の回りにある物質の性質に関するものです。本時は「金属」についてです。 身の回りにある金属から、金属が持つ基本的は性質を学びます。また、なぜ、そのような性質を持つかを金属結合や自由電子から考えます。 |
| 単元名 | 物のとけ方 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 5年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H30小理5年_物のとけ方.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 単元を貫く問いとして「水と食塩水を見分けるには」を設定し、単元の学習に必然性をもたせた指導計画となっています。また、単元の最後の時間に、単元で身に付けた知識・技能を活用させ、問題解決を図る時間を設定し、主体的に学習に取り組む態度や問題を科学的に解決する力の育成を図る工夫をしています。 |
| 単元名 | 水溶液の性質 |
|---|---|
| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 小学校 |
| 学年等 | 6年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H28小理6年_水溶液の性質.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 児童自らが実験方法を計画して、実施し、結果から考察する授業実践です。既習の知識や技能を活用して、主体的に問題解決を行う授業展開になっています。 |
| 単元名 | 大気と海洋の相互作用 |
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| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | H27高理2年 太陽放射と大気・海水の運動.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 高等学校地学基礎(2)変動する地球、ウ 大気と海洋(ア)地球の熱収支の中のエルニーニョ現象について取り上げています。 地球規模で起きている大気の大循環や海水の運動が起こる原因を理解するとともに、エルニーニョに代表される大気と海洋の相互作用についても学習します。 |
| 単元名 | 地球と宇宙 |
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| 掲載年度 | 平成30年度以前 |
| 校種 | 中学校 |
| 学年等 | 3年 |
| 教科 | 理科 |
| 学習指導案 | 中・理科指導案H24「地球と宇宙」.pdf |
| 担当者 | 教育課程担当 |
| コメント | 実際の観察がむずかしい太陽系の天体を、粘土を使って太陽系ミニモデルで表し、体育館で天体間の距離や大きさを実感させるように工夫した学習指導案です。 |