学習指導案データベース

学習指導案

単元名 命って? 3-(1)生命の尊重
掲載年度 平成30年度以前
校種 中学校
学年等 1年
教科 領域別の指導
学習指導案  特別支援 領域別(道徳).pdf
担当者
コメント  中学校の知的障害学級と自閉・情緒学級合同による道徳の授業です。領域・教科を合わせた指導としてではなく、「道徳」という領域別の指導として内容を扱い、展開しているところが特徴です。
単元名 命のタスキ
掲載年度 令和3年度
校種 中学校
学年等 1年
教科 特別の教科 道徳
学習指導案  【中学校道徳】1学年(「命のタスキ」D生命の尊さ).pdf
担当者 教職員研修担当
コメント  令和3年度中学校初任者研修で、視聴していただいた授業映像の指導案です。本授業は、「教師の指導の明確な意図(道徳的価値、児童生徒、教材)」のもと構想されています。命の連続性に焦点を当て、命は色々なことを乗り越え、生き抜くことで受け継がれてきたものであることに気付かせ、かけがえのない生命を精一杯生き抜こうとする態度を育てることを目指す授業です。
単元名 図形と計量
掲載年度 平成30年度以前
校種 高等学校
学年等 1年
教科 算数・数学
学習指導案  H26高等学校数学1年.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  三角形の面積を求める分野で、二辺とその間の角度が分かっている場合と三辺の長さが分かっている場合に三角形の面積を求める問題の学習指導案です。
単元名 地球的課題への取組
掲載年度 令和6年度
校種 高等学校
学年等 1年
教科 社会・地理歴史・公民
学習指導案  【高等学校・地理歴史】1年(地球的課題への取組).pdf
担当者 教職員研修担当
コメント  国立教育政策研究所の令和6年度教育課程実践検証協力校事業として実践された授業です。中項目「地球的課題と国際協力」について、「相互に関係し合う、地球的課題の関係性をまとめよう」という単元を貫く問いに基づき、多くの資料を活用しながらジグソー法による学習活動を展開しています。観点別学習状況の評価の進め方についても、観点ごとに学習の見取りに関する具体的な説明が加えられており、参考になる点が非常に多い大変優れた事例です。
単元名 我が国の伝統と文化の尊重「日本の音階に親しみ創作マスターになろう」(箏体験)
掲載年度 平成30年度以前
校種 中学校
学年等 1年
教科 音楽
学習指導案  H29中音1年_箏創作.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  民謡音階と琉球音階を扱い、箏の簡単な知識や奏法から、箏のもつ独特の音色や日本音階の雰囲気を味わい、創作活動を行っていく授業展開です。
単元名 日本歌曲に親しむ
掲載年度 平成30年度以前
校種 高等学校
学年等 1年
教科 音楽
学習指導案  H27高音1年 日本歌曲.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  日本の代表的な歌曲「浜辺の歌」を、音楽を形づくっている要素が生み出す雰囲気を感じ取りながら歌うことで、日本歌曲のよさを学習します。
単元名 日本歌曲を歌おう
掲載年度 平成30年度以前
校種 高等学校
学年等 1年
教科 音楽
学習指導案  高・音楽指導案H24.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  歌詞が表す情景をイメージしながら「赤とんぼ」を歌うという内容の学習指導案です。
単元名 日本音楽の響き「和楽器(箏)を演奏しよう」
掲載年度 平成30年度以前
校種 中学校
学年等 1年
教科 音楽
学習指導案  H26中学校音楽1年.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  「さくらさくら」を箏で体験する3時間扱いの学習指導案です。箏の基礎的な奏法の習得をペア学習を通して身に付けていきます。
単元名 書いて伝える 社会に対する意見文を書く
掲載年度 令和5年度
校種 高等学校
学年等 1年
教科 国語
学習指導案  【高等学校・国語】1年(現代の国語 意見文を書く).pdf
担当者 教職員研修担当
コメント  これまで、高等学校国語科の課題の一つとして、「『書くこと』の領域の学習が十分におこなわれていない」ことが指摘されてきました。平成30年度告示の学習指導要領で共通必履修科目として新設された「現代の国語」では、「書くこと」の領域の時間が30~40時間程度と最も多く、重視されていることが、本実践では意識されています。「対話的・短時間・省力」をキーワードとし、生徒同士での相互採点やICTの活用も取り入れた内容です。
単元名 材料と加工の技術
掲載年度 令和6年度
校種 中学校
学年等 1年
教科 家庭・技術家庭
学習指導案  【中学校・技術】1年(材料と加工の技術).pdf
担当者 教職員研修担当
コメント  本授業では、制約条件の中で問題解決のアイデアを出し、製作を通して技術を学びます。時間内に完成するように設計し、試行錯誤しながら、粘り強く課題に取り組む力を育みます。  学習内容は、小学校での既習内容や生活体験と関連付け、社会と技術の繋がりを実感できる内容です。社会の技術開発と課題解決の共通点に気付き、技術による問題解決を自分事として捉え、持続可能な社会の構築に貢献できる人材の育成を目指します。