学習指導案データベース

学習指導案

単元名 後味の悪い再会
掲載年度 平成30年度以前
校種 高等学校
学年等 2年
教科 国語
学習指導案  H28高道2年_後味の悪い再会.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  心情を追うだけでなく、登場人物の立場に立ち、二人の思いに自己を重ねて自分事として捉えさせています。グループ活動では、自分とは異なる考えにふれ、その後の自分自身の考えをさらに深めさせていきます。
単元名 古典を楽しむ「平家物語」
掲載年度 平成30年度以前
校種 中学校
学年等 2年
教科 国語
学習指導案  H26中学校国語2年.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  「平家物語」が持つ独特の古典のリズムを楽しみ、朗読することで内容の理解を深めることをねらいとした学習指導案です。また、埼玉県に縁のある武将のエピソードを読むことで、古典を身近に感じることができるよう工夫されています。生徒が主体的に学び、課題解決的な「単元を貫く言語活動」の視点を生かした学習指導案です。
単元名 モアイは語るー地球の未来
掲載年度 平成30年度以前
校種 中学校
学年等 2年
教科 国語
学習指導案  H29中国2年_モアイは語る-地球の未来.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  説明的文章の学習における「書き手の意見と根拠の関係」に着目し、三角ロジックで思考を可視化して主張をとらえる学習指導案です。三角ロジックの学習過程が基礎から示してあり、他教材でも活用可能な汎用性のある学習モデルとなっています。
単元名 スキーマと記憶
掲載年度 令和7年度
校種 高等学校
学年等 2年
教科 国語
学習指導案  【高等学校・論理国語】2年(スキーマと記憶).pdf
担当者 教職員研修担当
コメント  本指導案は、「論理国語」における「スキーマと記憶」の学習を軸に、社会科(日本史探究)と関連付けながら、生徒自身の学び方をメタ的に捉え直すことをねらいとした教科横断的な授業実践です。文章の内容理解にとどまらず、「スキーマ」という概念を手がかりに、自らの思考や記憶の在り方を振り返る学習活動が位置付けられています。個人での思考、グループでの協働、教科を越えた共有を往還させる学習過程が工夫されており、生徒が自身の学習方法を見直し、主体的に改善しようとする態度の育成につながる実践となっています。
単元名 きずなを読む 「君は『最後の晩餐』を知っているか」
掲載年度 平成30年度以前
校種 中学校
学年等 2年
教科 国語
学習指導案  H27中国2年 きずなを読む.pdf
担当者 教育課程担当
コメント  評論文の特徴や価値を理解するため、教材文から読み取った評論文の特徴や筆者の表現の工夫を生かし、評論文を書くという実践です。読み取ったことを生かして生徒が実際に書くことで、より深く評論文を理解することをねらいとしています。