学習指導案
| 単元名 | 草書の学習 ~書譜を読む~ |
|---|---|
| 掲載年度 | 令和7年度 |
| 校種 | 高等学校 |
| 学年等 | 2年 |
| 教科 | 書道 |
| 学習指導案 | 【高等学校・書道】2年(草書の学習~書譜を読む~).pdf |
| 担当者 | 教職員研修担当 |
| コメント | 漢字の書「草書の学習」は、文字が読めないために生徒には取り組みにくい。「書譜」は、孫過庭が自らの書論を「草書」で表現した名筆です。臨書表現学習の前に、皆で力を合わせ「書譜を読む」(学習活動として「観点の確認」「鑑賞」「意見交換」「自己評価」「発表会」)により、より豊かな鑑賞学習と表現学習の一体化を図り実施しました。さらに、鑑賞学習での「指導と評価の一体化」の実践(評価法)を学ぶことができます。 |